仲間とだったら医療英語を学び続けられる

医療英語を一緒に勉強し、お互いを高め合う

メディカル イングリッシュ クラブ in 名古屋


こんな悩みはありませんか?

そんなお悩みを抱えている医療従事者のために、グロバールヘルスケア財団が医療英語を学べる空間、Medical English Club in Nagoyaを6月5日スタートします。毎週水曜日に国際医療英語認定試験の専任講師であるルナ・リサ先生をかこんで、お茶会の雰囲気の中で、医療英語を学び、お互いを高めあう、そんな空間です。

日時
毎週水曜日 18:30〜20:00
クール1: 7月17日、24日、31日、8月28日、9月4日
(8月1日~8月27日は夏休みとなります)
クール2: 9月11日、18日、25日、10月2日、9日
クール3: 10月16日、23日、30日、11月6日、13日
*内容は各回異なるため、複数クール受講して頂けます。
会場

クリニック チクサヒルズ

講師
Runa Lisa(ルナ・リサ)
(財)グローバルヘルスケア財団 CBMS専任講師、ラージシャーヒ大学大学院理学研究科生化学専攻博士前期課程修了。専門は生化学。
教材
実践! 医療英語 こんなとき、英語で何と言う?』を使用します。お持ちでない方は、お申し込みの際の同時に教材費をお振り込みいただければ、初回セッションにてお渡しいたします。
お申し込みはこちら

一般財団法人 グローバルヘルスケア財団

日本の医療の国際化を支援するため、国際医療英語検定(CBMS)を2011年から実施し、医療現場で使える医療英語の普及を進めている財団。

日本の先端ものづくり技術の健康医療領域への迅速な導入により、難病に苦しむ多くの患者様に一日でも早く治療法を届けること、また人類の健康医療水準の向上をめざすことを目的に事業を続けています。